About

Kyoto VR株式会社は2016年6月に設立たVRプロダクションスタジオです。Kyoto VRのミッションはVR技術を使用して京都の伝統と文化を保存し、世界中に広げることです。

弊社の目的は京都の伝統と文化のアーカイブと、京都の魅力を世界に伝えることです。
これらを達成するには、3Dスキャン技術と360度映像を使用し、VRとARアプリ、すなわちXR技術に取り組みます。

XRが持つ可能性は我々が日々体験する世界を変える力を持つと信じ、京都だけではなく世界的に価値があるものを作り出そうと考えています。

アティカス・シムズ

Kyoto VRのCEO・創設者。テキサス州出身、10年間日本に滞在。初めてVRに触れた瞬間からその可能性に目覚め、大好きな京都の伝統と文化をVRで世界に広めるため、KYOTO VRを始めた。VRとアートの共存性に興味を持ち、様々なアーティストをVRの世界に導く。

Huwj Matsumura

Huwj Matsumura(KVRプロデューサー)
映画業界で30年以上の経験を持つVFXプロデューサー/ディレクター

バンデメルバ リアンか

Lianca Van Der Merwe(KVRオンラインマーケティング・PR)
南アフリカ放送局、ChinesePod、Kyoto Journalでの豊富な経験を持つ

鈴木秀法

鈴木秀法(KVR文化関係連絡調整担当)
前Kyotographie京都国際写真際教育プログラムマネージャー。Kyoto VRでは主に外部とのコミュニケーションとアウトリーチを担当する。写真家として活動しており、審美的、また技術的な側面からすでにKyoto VRの目的であるトップクオリティのImmersive Media(没入型メディア)の創出に貢献している。鈴木の写真作品は2015年度 KG+ Kyotographie International Photography Festivalでの個展や、2017年に仏紙 Libération、2916年の仏誌 NEXT Magazineなどにて発表・出版歴がある。

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